「障害福祉分野のICT導入モデル事業」にて助成をいただきました!
障害福祉分野のICT導入モデル事業にて、 【PC】 【骨伝導イヤホン】 【会議用Webカメラ】 の導入をさせていただきました。 骨伝導イヤホンを活用し、音声入力によるケース記録が可能になり、大幅に業務効率がUPし、よりタイムリーに利用者の様子をご家族に伝達することができるようになりました! 送迎中の添乗スタッフも利用している子どもたちをみながら音声により記録の入力が可能になっています (※走行中はマイクのみを使用しており、イヤホンから音を聞くことはしておりません) テレビ会議室用Webカメラでは、360°を見渡せるカメラがついており、かつ話者の判別もスムーズになっています。 UBUNTUでは、自主事業として企画運営を行なっているマルシェの50名以上の関係者との事前打ち合わせや、県内外の正会員との総会、その他面談や打ち合わせ、研修等でリモート会議システムを多く利用しているため、PCやテレビ会議用Webカメラをさまざまな用途に活用し、非常に有効活用することができています。 今後も、助成いただいたツールを引き続き活用しつつ、日々業務効率化を目指してDXを進めていきたいと思います。